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日 時 |
ヒットラーのむすめ
身重の娘が来ていて、更新もままならず。
やっと本を読む時間ができました。
いい本に出会いました。
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2008/08/23 19:53 |
ミモザのたね
庭にあるミモザにたねがついているのを見つけました。
中には黒い、平たいたねが4つか5つ入っていました。
埋めておいたら、芽が出るのでしょうか。
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2008/07/04 21:14 |
パッションフルーツ
今年は小笠原返還40年とか。ちょうどNHKTVでも特集生中継などがはいっている時期に
母島の息子のところからパッションフルーツが届きました。何度も送ってもらっていますが、
珍しいので、マージャン友だちと分け合っていただきました。中の種とまわりの加重だけなので
食べるところは本当に少ないのですが、楽しみな果物です。
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2008/06/27 13:11 |
今年のびわ
「びわが取りごろだよ」と声をかけていただいて、いさんで頂だきに行きました。
今年は日照不足で、作物はどれももう一つというところで、びわも甘さがたりない
ようです。
でも大好きな「びわゼリー」にしようと、屋根に上ってたくさんとらせてもらいました。
ほんのりと自然のあまさがいいですねぇ。
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2008/06/25 17:01 |
宮迫千鶴さんを悼む
宮迫千鶴さんの死を悼む
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2008/06/25 16:48 |
鮎鮨
定例月曜日の百人一首。
六人全員がそろって、体力勝負になりました。
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2008/06/17 09:45 |
わかつき別邸庭園コンサート(5月27日)
前から行ってみたいと思っていた「わかつき別邸」での庭園コンサートの記事が
伊豆新聞に出たので、お友だちを誘って行ってみました。
会場の「わかつき別邸」は、将棋の名人戦にも使われる名旅館で一度は
行ってみたいなぁと思っていました。
お庭はそんなに広くないのですが、山をかかえて立体感があり、お天気がよかったので、
さわやかな風が通って、外でのコンサートには最高の条件でした。
アマチュア5人の「ブラスファイブ」は、トランペット2本、ホルン、トロンボーン、
チューバ、の金管5本、気持...
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2008/05/28 15:11 |
百人一首(5月26日)
今日の百人一首は、メンバー6人が久々にそろって壮絶なバトルを繰り広げました。
予習をしてきた人はやはりお強くて、すばらしいお手並みでした。やろうやろうと思いながら
忙しくて手の回らない私は、いつもの通り、それなりでした。
終わった後のおしゃべりが楽しくて続いているようなものでしょうか。
今日はお料理の得意なOさんが、「笹の葉ずし」をつくってきてくださり、私の持っていった
「ヨーグルトゼリー」をデザートに、2時ごろまで座ってしまいました。
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2008/05/28 14:53 |
沖仁のフラメンコギター(5月21日)
近くの「アリスのレストラン」で沖仁のギターライブがあるというので、
夜7時から聞きに行きました。
1974年生まれで、地元の池小学校、対馬中学校を卒業した彼を
応援していきたいと思っています。
ぎりぎり30人までしか入れないペンションの広間でしたから、
すぐ近くで音が鳴り、「これとこれはどうですか」との問いかけにも
鈍感な私もすぐに違いがわかるほど、音が良くて、すばらしかったです。
ヤマハとそうでないギターの音の違いもよくわかりました。この日は、
「風林火山」以外はオリジ...
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2008/05/22 13:11 |
三浦しをん著「まほろ駅前多田便利軒」
ちょっと忙しい用事が続いて、読書がはかどらない。
けど前から気になっていた本がやっと読み終わってよかった。
都会の生活と決別したここでの生活では、こんな都会のこわーい生活とは関係なくてうれしいが、便利屋さんが頼まれる仕事は、なんともやりきれない思いのすることばかり。
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2008/05/20 12:16 |
沙羅の樹文庫のアートフェスティバル初参加
10日から、アートフェスティバルがはじまりました。
初日雨で生憎のお天気で人も来ませんでしたが、
仲間が久しぶりにあつまったので、ゆっくりおしゃべりをし、
差し入れのお弁当をおいしくいただきました。
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2008/05/13 20:12 |
アートフェスティバル3日目
定例の百人一首が終わった後、皆さんと一緒に、アートフェスティバルに出かけました。
近くの「モデルシップ」はじめて見ましたが、帆船のかっこよさにとりつかれた人の気持ちがわかるようでした。
イギリス、フランス、スペインなどの世界と歴史があって、ご説明もいただき楽しかったです。
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2008/05/05 16:46 |
アートフェスティバル二日目
昨日に続いて今日はお昼からお友だちと、すいらん荘方面に出かけました。
お昼を、初めて「楽や」さんで食べて、(1000円のレディースランチがあんかけのお粥でおいしかった。)歩きました。
桜並木を通り越して、キルトの「布の木」から「カフェ・ハナ」さんに回りました。前からのちょっとしたお知り合いなのですが、遠いのでフェスティバルの時くらいしか行けません。色合いのいいものばかりで、すばらしかったです。前からいるワンちゃんが年を取って、あまりにおとなしくなっていて、びっくりでした。大きなものは外にもあ...
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2008/05/04 17:14 |
今年のアートフェスティバル
朝からの雨があがったので、前半で終わってしまうアートフェスティバルに行っておこうとバスで一碧湖方面に出かけました。
「スペース沙羅」さんのガラスと裂き織り展、色合いがとてもよくて、気に入ったのを一着買ってしまいました。沙羅さんのお嬢さんはN響でバイオリンを弾いていらっしゃるので、時々コンサートを開いてくださるすてきな場所です。
今日もご近所の音楽好きのお仲間がご夫婦でいらしていました。そこから、近くの「春日広隆写真展」をのぞき、大好きな器やさん「小枝工房」をゆっくりと見ました。写真は墨絵のよ...
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2008/05/03 15:46 |
豚足(4月29日)
今年も甘夏みかんがたくさんできて、食べきれないほどなので、「家にはないから欲しいわ」と言う人のところに散歩がてらお届けに行ったら、お返しに「豚足」を2本いただいた。
前にもとても体にいいものと伺っていたので、さっそく家に帰って、大きなお鍋でスープを作った。3時間ほど火にかけて煮たら、おいしいスープになった。
今日はこれで新たまねぎを煮ましょう。
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2008/04/29 14:22 |
馬頭琴
伊東市少年少女合唱団のチケットをいただいて、午後から観光会館に聞きに行きました。
昨年オルゴール館で馬頭琴の演奏があったのを聞きに行っていたので、「いかがですか」とお声をかけて
いただいたのです。
ゲストに馬頭琴の演奏者が入って、「スーホの白い馬」をミュージカル風に仕上げていました。
一緒に行ったお友だちが「もっと馬頭琴の演奏があってもよかったわね」と言うくらい、もっと
聞きたいと思いました。
少年少女合唱団のコンサートは初めてでしたが、若い人たちの合唱は、気持ちいいくらいのびのびと...
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2008/04/28 22:16 |
奥野林道を歩く(4月22日)
新緑がきれいになると、奥野林道を歩きたくなります。それほど心に残る美しい緑の場所です。
お天気もよく、まだまだいろいろなさくらのピンクが残る「さくらの里」に集合。少しの間車の多い所を歩くのですが、すぐに、林道に入ります。何度も歩いているところですが、ほっとできる道です。
少し登ると、川のせせらぎが聞こえだし、川とつかず、離れずの、道が続きます。この季節さまざまな緑が見られます。この日はとても暑くなっていたと思いますが、川沿いの林道は木陰が続き、さわやかな風が通って、絶好の散策日和でした。花は...
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2008/04/23 08:39 |
福島明也バリトンコンサート(4月20日)
「日本の歌 しみじみと心ゆくままに」
伊東市内バウムホールであった、福島明也のバリトンコンサートに一人で行ってきました。
このホールは二度目でした。100人も入るといっぱいになりそうな、小さな木のホールは声が良く響きすばらしかったです。
よく知っている歌ばかりでしたので、楽しかったです。特に第二部で歌った「山田耕作」の五曲はどれも、彼の持ち味をいかして、すばらしかったです。
「さくら貝の歌」の前には、故郷の海でよく拾ったという「さくら貝」を見せてくださいました。
アンコールの「オー・ソ...
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2008/04/21 15:44 |
戦場のニーナ
なかにし礼著「戦場のニーナ」を読みました。
少し前に話題になった本ですが、読んでいなかったのを図書館で借りられました。
ソ連軍が攻め込んだ満州での戦闘で、日本軍全滅の中で、発見され、保護された女の子の物語です。
保護者が変わり、孤児院に入れられ、いじめを受け、ピアノの「コレペティートル」(伴奏者)として働き、ユダヤ人の指揮者と恋をし、そうしたいろいろの中で、日本人と認められ、最後には「ロシア残留日本人孤児」として、日本に来ることも出来た、波乱万丈の一生です。周りの人たちがよかったのだなぁ。...
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2008/04/21 15:03 |
塩辛の手作り
朝早く富戸の漁港に出かけた夫が「今日は何も無い。」といかだけ4杯も仕入れてきたので、
初めて「しおから」を手作りしました。
わたを4つも使ったのにほんの少ししかできないので、びっくりでした。
どのくらいできるかとビンを3個も熱湯消毒してしまい、ビン1個にもならないのですから、
大笑いです。
塩辛を手作りしている人は、自分で作ったのが最高と言っていますので、おいしいのが
できるよう、期待しています。3日以上おくと、なじんでおいしくなるようです。
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2008/04/21 14:07 |